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27日は嫁が友人と飲み会だった。
我が子2人と私は、私の実家へご飯を食べに行く…

孫達に甘い私の母…つまりババァ 孫達のいいなり
でも、久しぶりなんで、そんな孫たちとの絡みもババぁ的には楽しそうに見える…私だけ!?
冷蔵庫に変わったモノ発見
花畑牧場プリンと書いてある…いただき

「恐竜のたまご」と呼ばれるアイスをご存じでしょうか?それのプリン版
つまようじでプスっと刺すとプリンっとなる…カラメルをかける…うまそう

食べる…プリン自体は甘み控えめの牛乳味といった感じで、カラメルは濃厚な甘み
やや弾力あるプリンにからむ濃厚カラメルが美味~
3個入りで900円…!! 1個300円!!

プリンとしては、ややお高い…か…な

プリンは甘くおいしかったが、ボクシング亀○君の試合はやや辛口で甘くなかったようで…
2週間前はおたふく長男と映画
今日は長男のおたふく風邪が感染った長女とデート
長女はまだまだ映画を最後まで見れないお年頃…だからホームセンターのワンちゃんコーナーへ犬
を見に行く事に…なんと安上がり
いまいち喜びにかける反応…犬よりお菓子が気になる様子…
仕方ないのでお菓子を買って帰る
帰りにアイスクリーム
を食べるかと聞くと…
長女は大はしゃぎ
まだまだ「花より団子」か…
一目散にアイス屋さんに走る…
長女は大好きな「マスクメロン」を迷わず選択
車内
でアッと言う間に食べてしまった…私に一口もくれずに
長男の喜ぶ事は手にとるように分かる私…でも長女が喜ぶ事がよくわからない…
なにはともあれ熱も引いたし、腫れもよくなりつつあるので一安心。
女の子の扱いがイマイチわからないと感じた一日でした
ここ3日間、GSX250S刀に乗って感じた事…というよりインプレ?
購入して3カ月ほどなり、本格的に乗り始めたのは3月に入ってから。
GSX1300R隼と比べる事自体が無茶な話だが、ついつい比べるので、やはりPOWER不足を感じてしまうが、実際には思ったほどストレスを感じていない事に気づく
もちろん、隼に比べると速度100㌔に到達する時間は遅い…当たり前
…がエンジン音や振動などの体感性により、なかなか気持ちよくアクセルを回す事ができる
なにより低排気量と低重量により「乗れている」感があるので、気分良く走れる
残念ながら隼はバイクに「振り回されている」感がある
Uターンのグイグイやれる
それでいて250刀は比較的大柄な車格なので、乗り心地も良い
速度も80㌔あたりでなら、十分走るし、その気になれば120㌔くらいはいける
発進から40㌔あたりまでの加速のなさが一番のネックと言える
…がそれも特徴のうち
走る楽しみというより、乗れる楽しみが満喫できる車両

当然、保育所に行くことができないので、今日は私が面倒を見る日。
症状は急性期を越え、おたふく顔から普段の顔つきに戻ってきつつあり、熱も下がっているので「おでかけ」する事に


体力使う事は避けたいので、映画
を見る事にしました。見てのとおり「ドラえもん のび太の人魚大海戦」
開演までに1時間待ちだったので、施設内のアミューズメントで時間
つぶしする事になりました。車の乗り物、エアホッケー、仮面ライダーのカードゲーム等々…やりたい放題させるといったい、いくら
使われるか分からない勢い…私の財布の被害は甚大でした
ドラえもんはというと…私としては旧ドラえもん世代 なかなか雰囲気の違いにしっくりこないという印象。
映画を見た帰りの車内で、昔のドラえもんの唄を口ずさんでいると
「何?その唄? ドラえもんの唄はそんな唄じゃない」…と長男に指摘される始末

ジェネレーションギャップというやつか…

ですが、一緒の部分もありました。
映画になると…
①映画固有のキャラは、大抵ドラえもんとの初対面の時、「たぬき」と間違う事
②ジャイアンが途端に良い奴になり、頼りになる存在になる事
③しずかちゃんもしくはヒロインの入浴シーンがある事
時には子供とアニメ映画を見るのも、オツなモノです。
さすがに平日のAMという事で、ホールはガランガランの貸切状態
春休みになったら子供連で混雑するのでしょう。ゆっくり見れて良かった
先月よりGSX250Sのリアカウル自家塗装を行ってきて、やっと完成した事は数日前の事
最後の工程、クリアー吹きがマズかったのか、少しムラができたが、全体としてはマズマズの出来栄え。
ここらへんは自己満足の世界
でも性格的にムラが気になって気になってしょうがない私…
考えた末、ステッカーを貼ってごまかす事に
安易にメーカーブランドのステッカーは面白くない
そこで…考えた挙句、ネットオークションで見つけたステッカーを貼る事に
妻が見たら、間違いなく「気持ち悪い
」と言うであろう…百足ステッカー
なぜ「百足」…と思うでしょう…がピン
っときた方もいるのでは!!
いないかなぁ
この百足のデザインは戦国大名、武田信玄の使い番衆が使用していたモノ
使い番衆といえばパシリっぽいと感じる方、間違っています
戦国時代の使い番衆は戦場の華方 将来の重役を約束されたエリート集団だったんです
百足は「凶暴で攻撃的」「後ろに下がらない」といった印象から、戦国武将の兜の前垂れ(飾りの部分)に好んで使われる事も多く、「客足が多い」という理由から商家においては縁起モノとされてきました
←参考にさせて頂きました
また「毘沙門天の使い」とされたりもしています
私が好きな戦国武将の山県昌景や、甲陽軍艦の著者とされている高坂弾正(近年の研究で,実は違うらしい)も使い番「百足衆」出身
そんな理由から選んだわけですが、貼ってみると中々良い感じ
角度によっては、濃く見えたり薄く見えたりします
和風テイストなKATANAにピッタリ
これを以てリアカウル塗装の全行程は終了です
ちなみに「百足を一匹退治すると、もう1匹現れる」という生態や習慣はないらしい ただツガイでいるのは本当らしい

